愛用のキーボード「SKB-L1UBK」を勝手にレビュー【サンワサプライ製・有線】

この記事は約2分で読めます。

ますたータク
ますたータク

ども。ますたータクだにゃ

僕が最近購入したノートパソコンは、USキーボード(英語配列キーボード)です。使いにくい!(とは言っても、意外と使えなくもないのだが)

なので、有線(USB接続)のサンワサプライ製日本語キーボードの「SKB-L1UBK」をいつも使っています。僕が買ったときには600~700円ほど、かなり安かったな。今回はそれについてレビューしていきます。

外観

外箱はこんな感じ。いらないけど。(ちなみにこの記事で載せている写真は、どれも真っ暗闇の中でスマホの明かりをつけながら撮りました。なんでわざわざあんなことをしたのだろう。

 

これがキーボード本体の表側。

 

左側。標準的なキー配置。キーピッチ。

 

右の方を見ると、Print ScreenやらInsertキーやらDeleteキーやらがありますね。あと、矢印キー。

 

さらに右のほうには、テンキーが付いています。個人的にはいらない・・・。

 

テンキー上部には、アプリケーションキーというのが付いています。ブラウザを起動するキー、メールクライアントを起動させるキー、音を消す(ミュートする)キーがあります。

 

キーボードの裏面。

 

足は1段階だけたてらかすことも可能です。

 

感想(レビュー)

では感想・レビューを正直に書いていきます。

メンブレン方式

やっぱり安いだけに、メンブレン方式です。正直に言うと、メンブレン方式という言葉はこのキーボードを買ってはじめて知りました。

タイピング音

タイピング音は、よくある普通のタイピング音、って感じです。普通にカチカチ音がします。やっぱ静音にしたほうがよかったかな。値段が安いから気にしないキニシナイ。

打ちやすさ

なんというか、普通に打ちやすいキーボードです。安い割にはいい感じ。ちなみにこの記事もこのキーボードで入力しています。

一言

ますたータク
ますたータク

かなり安い値段の割になかなか使いやすい、良いキーボードでした!おすすめできるキーボードです!

タイトルとURLをコピーしました